このページを最後に更新した日:2012.12.05

セミナー

聴講無料の国際画像セミナーを開催します。

  国内外より著名な方をお招きして旬の話題をお届けする特別招待講演や出展企業イチ押しの最新機器、日本インダストリアルイメージング協会による規格標準化の最新動向や市場統計などを紹介する展示会ならではの無料セミナーです。

会期当日は大変混雑が予想されます。事前に招待状をご用意いただくことでスムーズにご入場いただけます。
招待状をお持ちでない方はこちらから招待状請求をお願いします。

  • 事前登録について
  • 12/5(水)
  • 12/6(木)
  • 12/7(金)

セミナーの聴講を希望される方はWEB上から事前登録を行ってください。

セミナー会場への入場は事前登録をされた方から優先させていただきます。
座席数には限りがありますので、事前登録をされていない方の入場をお断りする場合もあります。あらかじめ事前登録を済ませてからご来場ください。

事前登録から聴講までの流れ

  1. 聴講を希望する各講演の事前登録を行ってください。
  2. 登録完了後、ご入力いただいたメールアドレスに受講票を自動送信させていただきます。
  3. 会期当時はプリントアウトした受講票および名刺1枚をご用意ください。(受付をスムーズにするために、名刺は受講票にホチキスで止めてください。)
  4. 講演開始10分前までにセミナー会場前の受付へ受講票および名刺をご提出ご来場ください。

講演開始5分前までにお越しいただけない場合は、事前申込は無効となります。予めご了承ください。
講演内容が予告なく一部変更になる場合もございます。最新情報はWebにてお知らせします。

セミナー会場について

セミナーの講演は展示会場内に設置される特設セミナールームおよび展示会場と同施設内にあるアネックスホールF202となります。
会場の案内図はこちらからダウンロードできます

12/5(水)

講演タイトル 時間・会場
CMOS Smart Image Sensors : An Overview of the Art

アイピーエヌ(株) AnaFocus社 Angel Rodríguez-Vázquez

10:00~10:50
アネックスホールF202
カメラ制御の新標準IIDC2およびUSB3Visionの最新動向

日本インダストリアルイメージング協会 次世代プロトコル & USB3 Vision分科会 主査 鳥居貞文

10:30~11:20
特設セミナールーム
11:00~11:50
アネックスホールF202
JIIA自主統計2011

日本インダストリアルイメージング協会 統計分科会 主査 児玉潮兒

11:30~12:20
特設セミナールーム
12:00~12:50
アネックスホールF202
特別招待講演 血管可視化技術の最新情報
注射の悩みを解決します:近赤外蛍光インプラントの可能性

高知大学 先端医療学推進センター 佐藤隆幸

13:00~13:50
アネックスホールF202
「マシンビジョンカメラの次世代インターフェース」CoaXPressの可能性

(株)ジェイエイアイコーポレーション 柴利也

14:00~14:50
アネックスホールF202
15:00~15:50
アネックスホールF202
1.「TeledyneDALSAとSchneiderの新製品案内」
~近赤外におけるカメラとレンズの最適な組み合わせとは~
2.一体型でコンパクト・計測データはブラウザで確認が可能な簡易システムからSDKを使った高機能システムにも対応
3Dプロファイラー LMI社 ”Gocater2000シリーズ”

(株)エーディーエステック 1.南間仁志 2.山下知之

16:00~16:50
アネックスホールF202

VMEセミナー(同時開催)も事前登録を受付中です。VMEセミナーの事前登録はこちら

本年は特別企画「プロジェクションマッピング/デジタルサイネージパビリオン」と連動し、今話題のプロジェクションマッピングの制作から運用までのノウハウ、デジタルサイネージのクリエイティビティにフォーカスしたセミナーをはじめ、究極の高精細「スーパーハイビジョン」や、拡張現実感(AR)のビジネス活用から応用例、可能性をご紹介します。
さらに、シアター内では実際の3Dコンテンツを見ながら3Dコンテンツ制作おいて重要なポイントを聴講できるセミナーを新たに企画しました。すぐに役立つ実践的ノウハウからビジュアルメディアの可能性まで広くお伝えいたします。

VMEセミナー 12/5(水)の講演タイトルVMEセミナーの事前登録はこちら

  • アートの視点がもたらす、3D表現の可能性
  • 究極の高精細映像・音響システム『スーパーハイビジョン』
  • 拡張現実感(AR)のビジネス活用――限界と可能性
  • プロジェクター・カメラによる拡張現実感(AR)技術の医療応用

12/6(木)

講演タイトル 時間・会場
10:00~10:50
アネックスホールF202
世界初の画像処理用途向け照明規格の最新動向について

日本インダストリアルイメージング協会 照明分科会 主査 増村茂樹

10:30~11:20
特設セミナールーム
11:00~11:50
アネックスホールF202
目視判断はどこまで自動化できるようになったのか?
~目視判断をサポートする画像認識~

(株)構造計画研究所 佐藤壮

12:00~12:50
アネックスホールF202
特別招待講演 画像処理で成功するビジネスモデルの提案
Pleora Past & Future: One strategy based on standards

Pleora Technologies Inc. Mr. George Chamberlain

13:00~13:50
アネックスホールF202
超小型サーモカメラA35 マシーンビジョンマーケットへの挑戦

フリアーシステムズジャパン(株) 吉田慎吾

14:00~14:50
アネックスホールF202
14:30~15:20
特設セミナールーム
目視検査の95%はムダ
~流出ゼロ&過検出ゼロのFIメソッド~

(株)オービット 山田宏和

15:00~15:50
アネックスホールF202
日本発の国際標準規格CoaXPress規格の最新情報

日本インダストリアルイメージング協会 CoaXPress分科会 運営委員長 渡邉雅仁

15:30~16:20
特設セミナールーム
16:00~16:50
アネックスホールF202

VMEセミナー(同時開催)も事前登録を受付中です。VMEセミナーの事前登録はこちら

本年は特別企画「プロジェクションマッピング/デジタルサイネージパビリオン」と連動し、今話題のプロジェクションマッピングの制作から運用までのノウハウ、デジタルサイネージのクリエイティビティにフォーカスしたセミナーをはじめ、究極の高精細「スーパーハイビジョン」や、拡張現実感(AR)のビジネス活用から応用例、可能性をご紹介します。
さらに、シアター内では実際の3Dコンテンツを見ながら3Dコンテンツ制作おいて重要なポイントを聴講できるセミナーを新たに企画しました。すぐに役立つ実践的ノウハウからビジュアルメディアの可能性まで広くお伝えいたします。

VMEセミナー 12/6(木)の講演タイトルVMEセミナーの事前登録はこちら

  • 立体映像を見ながら学ぶ。立体映像製作の基礎~視差設計 第1弾
  • 立体映像を見ながら学ぶ。立体映像製作の基礎~視差設計 第2弾
  • プロジェクションマッピングにおけるコンテンツの理論と今後の発展性 ~専用ソフトを使わないプロジェクションマッピング制作~
  • 専用ソフトウエアを使うプロジェクションマッピングの制作
  • プロジェクションマッピングの企画から運用まで

12/7(金)

講演タイトル 時間・会場
10:00~10:50
アネックスホールF202
G3 Future Standards Forum運営委員会活動報告

日本インダストリアルイメージング協会 FSF運営委員会 鳥居貞文

10:30~11:20
特設セミナールーム
―3次元高速計測、2次元並列画像処理―
IMAGO technologies
~マルチDSPプラットフォーム、OEMラインナップ~

ビジカ・インターナショナル(株) 可児直行
IMAGO technologies Gianmarco Maniaci

11:00~11:50
アネックスホールF202
12:00~12:50
アネックスホールF202
特別招待講演 画像処理でナノ計測を実現
ニュートンの夢が遂に実現
~多波長干渉画像処理が拓く新たなナノ計測の世界~

東レエンジニアリング(株) 商品開発センター 北川克一

13:00~13:50
アネックスホールF202
レンズ拡散板による≪照明ムラの解消≫

(株)オプティカルソリューションズ 関英夫

14:00~14:50
アネックスホールF202
14:30~15:20
特設セミナールーム
15:00~15:50
アネックスホールF202
Camera Link HS, USB3.0に関するセミナー

AIA(Automated Imaging Association)
テレダイン・ダルサ(株) 熊澤 崇
(株)ジェイエイアイコーポレーション 柴 利也

15:30~16:20
特設セミナールーム
16:00~16:50
アネックスホールF202

VMEセミナー(同時開催)も事前登録を受付中です。VMEセミナーの事前登録はこちら

本年は特別企画「プロジェクションマッピング/デジタルサイネージパビリオン」と連動し、今話題のプロジェクションマッピングの制作から運用までのノウハウ、デジタルサイネージのクリエイティビティにフォーカスしたセミナーをはじめ、究極の高精細「スーパーハイビジョン」や、拡張現実感(AR)のビジネス活用から応用例、可能性をご紹介します。
さらに、シアター内では実際の3Dコンテンツを見ながら3Dコンテンツ制作おいて重要なポイントを聴講できるセミナーを新たに企画しました。すぐに役立つ実践的ノウハウからビジュアルメディアの可能性まで広くお伝えいたします。

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  • フラッシュによるインタラクティブサイネージの制作
  • インタラクティブサイネージのシステム構築

お問い合わせ

ご不明点などございましたら、お気軽に下記担当までお問い合わせください。
アドコム・メディア 株式会社
芦田孝志(よしだたかし)
〒169-0073 東京都新宿区百人町2-21-27
TEL.03-3367-0571 FAX.03-3368-1519
E-mail exhibit@adcom-media.co.jp

出展社募集中です。

このニュースは「光と画像の技術月刊誌OplusE」が配信しています。

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主 催

日本画像・計測機器協議会

共 催

アドコム・メディア株式会社

後 援

日本映像処理研究会
日本インダストリアルイメージング協会

お問い合わせ

国際画像機器展 事務局
アドコム・メディア株式会社
担当:芦田孝志(よしだたかし)
〒169-0073 東京都新宿区百人町2-21-27
TEL.03-3367-0571 FAX.03-3368-1519
E-mail exhibit@adcom-media.co.jp