同時開催

国際画像セミナー

日本映像処理研究会(映像研)/産業開発機構(株)協賛、アドコム・メディア(株)主催により、画像技術の最新情報、新商品情報を紹介する場として開催。将来市場に与えるトピックをテーマとした映像研推薦招待セミナーや、出展各社の新製品や最新技術の紹介発表をするセミナーを企画しております。

ビジュルメディアExpo2017

3D・4K/8Kなど映像をはじめ、幅広い映像システムやコンテンツの相互発展を目指し開催いたします。ビジュアルメディアを活用する表現技術、周辺機器とともに2D/3Dと次元を超えたビジュアルメディアの可能性を提案していきます。

ViEW2017 ビジョン技術の実利用ワークショップ

日本における「ものづくり」を支える生産技術に関わる画像処理応用技術の発信源として注目されています。近年では、外観検査、部品識別などの生産ラインばかりでなく、安全やセキュリティなどをはじめとした社会システムまでを網羅した画像処理、マシンビジョンの研究成果の発表も行われており、産業界と大学・研究機関の意見交換、情報収集が積極的に行われているシンポジウムです。

第27回三次元工学シンポジウム

三次元計測技術を核として関連諸分野にわたる三次元工学を研究・調査・出版を行っているNPO 三次元工学会主催のシンポジウムです。最新の三次元計測や光計測の技術情報や製品の講演を行っています。

PVI2017外観検査ワークショップ

今,目視検査への取り組み方が大きく変わろうとしています。意識せずに対象を見る技術を会得すれば,検査ワーク表面のわずかな異変も瞬時に感じ取ることができます。キーワードは周辺視。この技術はだれもが身に付けることができるものであり,目視検査では,検査時間の大幅な削減,不良の見逃しの激減,そして,検査員の疲労の低減につながります。しかしながら,この技術の導入には,目視検査内容・動作・作業環境の見直しが必要であり,自動検査との連携をも含む生産に関わる技術者,管理者の理解と支援が欠かせません。PVI2017外観検査ワークショップでは,目視検査工程の改善のための第一歩から,検査員の訓練とその習熟度評価,そして,高速且つ低疲労の目視検査を実現するための検査動作の脳科学的理解まで,今までの常識をはるかに超える世界にご案内します

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第27回三次元工学シンポジウム