国際画像機器展 ビジュアルメディアExpo 合計
12/3(水) 晴れ 3,916人(3,844人) 450人(454人) 4,366人(4,298人)
12/4(木) 雨のち曇り 4,592人(5,037人) 526人(658人) 5,118人(5,695人)
12/5(金) 晴れ 5,786人(5,576人) 514人(573人) 6,300人(6,149人)
合計 14,294人(14,457人) 1,490人(1,685人) 15,784人(16,142人)

()内は昨年度データになります。

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画像で何ができるのか?
新たなアプリケーションが望まれています。

本展示会では、セキュリティ、ITS、ロボットビジョン、メディカル分野の来場者の動員に努めて参りました。昨年日本でのオリンピックの開催が決まり、今後インフラ整備の需要が見込まれます。その流れを受け、ゾーンとして、「ロボットビジョン」、「メディカル」に今年から「インフラ整備」を加え、注目のアプリケーションを前面に出した展示を行います。

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新コーナー【インフラ整備】と連動した特別招待講演をはじめ、日本映像処理研究会(映像研)/産業開発機構(株)、日本インダストリアルイメージング協会(JIIA)にご協力をいただき、将来市場に与えるトピックをテーマとした招待講演、出展各社の新製品や最新技術の紹介発表をするセミナーを多数企画いたしました。