産学連携でつくるオーロラ観測用紫外線カメラ打ち上げへエイブリック株式会社,東京工業大学 UPDATE:2021.09.29 (4年前) | 記事カテゴリー:ニュース エイブリック株式会社と東京工業大学(東工大)は,超小型衛星搭載用のオーロラ観測用紫外線カメラ“UVCAM”を共同開発した。このカメラは東工大が開発した可変形状実証衛星「ひばり」に搭載し,宇宙航空研究開発機構(以下「JAXA」)の革新的衛星技術実証2号機の実証テーマとして,2021年10月1日に内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられる予定であると発表した。 エイブリック株式会社産学連携でつくるオーロラ観測用紫外線カメラ打ち上げへ - エイブリック株式会社https://www.ablic.com/jp/semicon/news/2021/09/29/uvcam/ エイブリック株式会社(代表取締役社長:石合信正、本社:東京都港区、以下「ABLIC」)と国立大学法人東京工業大学(学長:益 一哉、本部:東京都目黒区、以下「東工大」)は、超小型衛星搭載用のオーロラ観測用紫外線カメラ “UVCAM”(図1) を共同開発しました。このカメラは東工大が開発した
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