国際画像機器展 主催・共催
毎年12月開催。画像処理関連機器・システムの総合展示会。この分野においては世界最大規模で開催しており、装飾のない製品本位の展示会として好評を博している。ビジュアルメディアExpo、、国際画像セミナー、ViEW ビジョン技術の実利用ワークショップ、三次元工学研究会同時開催。
画像センシング展 主催・共催
毎年6月開催。画像センシングシンポジウム(SSII)併設の画像センシング機器・システムの展示会。国際画像機器展同様、テーブルトップディスプレイにより、製品本位の展示会となっている。出展企業セミナー、Senspec同時開催。
ビジュアルメディアExpo(立体Expo改め) 主催・共催
毎年12月開催。3D映像を含む、さまざまな映像システム・機器・コンテンツをテーマとした展示会。国際画像機器展同時開催。
精密測定展(精密加工測定展改め) 主催
毎年6月開催。画像センシング展に併設して2012年より開催される展示会。画像センシング展同時開催。

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画像処理ポータル 画像機器総覧
最新の画像処理関連機器が3000点以上掲載!
画像処理関連ポータルサイト「画像機器総覧」は、製品検索サイトとして、画像処理機器に特化した製品を掲載してまいりました。また、「国際画像機器展」「画像センシング展」などの展示会場内でも製品を探す際に活用できるツールとして好評を得ております。
また、2007年6月のリニューアルオープンから積極的なWEB広告での露出、展示会への出展を通じ、クロスメディアな宣伝活動を行ってまいりました。
それにより、着実に利用者も増え続け、「製品が欲しい!」×「製品をアピールしたい!」人たちを結びつける場として、活発的なWEBサイトとして進化を続けています。

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OplusE
光と画像の技術月刊誌「OplusE」 国内唯一の光エレクトロニクスと画像工学の専門誌。第一線で活躍中のスペシャリストによる特集記事、タイムリーな話題、最新ニュースが盛りだくさんの月刊誌を発行しています。
アドコム・メディア(株)が発行する雑誌・書籍の購入はこちらから

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光・画像技術を中心に,生物・物理・エレクトロニクス・科学技術一般
あらゆる学会誌・雑誌を取り扱っています。

OplusE
1969年創刊の光と画像の技術月刊誌。国内唯一の光エレクトロニクスと画像工学の専門誌。第一線で活躍中のスペシャリストによる特集記事、タイムリーな話題、最新ニュースが盛りだくさんの月刊誌です。
映像情報メディア学会誌
映像情報メディア学会誌 (社)映像情報メディア学会発行の会誌で、産業およびマルチメディア分野で大きく発展している「画像」を中心とした映像情報メディアを取り扱う月刊誌です。
液晶
日本液晶学会の発行する会誌で、液晶の科学・技術に関する日本唯一の専門誌。
専門家の学術的交流と学術・応用研究および実用化の一層の発展に寄与することを目的としています。 (季刊:1・4・7・10月の25日発行)
情報処理
(社)情報処理学会発行のIT関連の学術月刊誌。日本有数の会員数を誇っています。
その多各種媒体広告代理を行っております。

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学会、研究会などの事務局業務、編集受託を行っています

レーザー輸入振興協会(JIAL)
レーザー機器およびエレクトロオプティックス製品の輸入の促進をはかって、日本の産業界に貢献するとともに、世界の経済的バランスを是正して、世界平和に寄与することを目的として、展示会、講演会を開催しています。
画像センシング技術研究会
画像関連の国内会議として900人以上の参加者規模を誇る画像センシングシンポジウムSSIIを主催しています。
3次元画像コンファレンス実行委員会
3次元画像に関連する研究調査活動を行っている学会・研究会が一堂に会した研究発表・討論の場,3次元画像コンファレンスを開催しています。
ホログラフィックディスプレイ研究会
日本光学会(応用物理学会)の研究グループの1つ。ホログラフィの応用範囲の中でも特に人間を対象とした表示への応用やその他の3次元表示法についての最新の情報を交換する場として、会誌の発行、講演会を行っています。
立体映像産業推進協議会
ITインフラの急速な普及に伴い、新世代の高度映像表現産業の創出および発展の推進を 図るために活動しています。 12月のビジュアルメディアExpoを協賛しています。
精密工学会 画像応用技術専門委員会
定例研究会を始め、ViEW(ビジョン技術の実利用ワークショップ)、DIA(動的画像処理実利用化ワークショップ)などを通じ、画像の幅広い分野へ実利用を目指して活動を行っています。
その他、ホログラフィックディスプレイ研究会会誌の編集受託も行っています。

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