次回予告

次回は、2019年12月4日(水)~6日(金)にパシフィコ横浜で開催いたします。
詳細は、2019年7月以降に公開いたしますので、よろしくお願いいたします。
ご出展に関する資料は、2018年のものになりますが、下記からご覧ください。

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  国際画像機器展2018&ビジュアルメディアExpo2018 来場者数
12/5(水) 曇り 4,824人(4,544人)
12/6(木) 雨のち曇り 5,544人(5,426人)
12/7(金) 曇り 6,580人(6,224人)
合計 16,948人(16,194人)

()内は昨年度データになります。

開催概要もっと見る

ますますつながるビジュアルメディア

 VR/AR、4K/8K、3D、プロジェクションマッピングなど、映像技術や表現技術は、それぞれの特色を活かして、多彩な産業分野とのつながりを深めています。
 視覚のみならず五感に訴えかけ、人間の感性や情動の変化を反映するなど革新するビジュアルメディアは、AI(人工知能)、マルチプラットフォーム、クラウドなどの最先端技術を取り入れ、エンターテインメント、アミューズメント、広告をはじめ、医療、建設、不動産、教育などの分野に拡がり続けています。
 本年も「国内最大・最先端のマシンビジョンが集う展示会」である国際画像機器展と同時開催することにより、ものづくりの現場に欠かせない技術やデバイスをも網羅し、新たなコラボレーションへも結びつく展示会として、さらに活用の場が拡がる製造業などへも展開してまいります。

特別展示会場案内図

3D&VRゾーン

協力:3DBiz研究会 会員有志


特別企画

●VR体験コーナー
3DBiz研究会のご協力を受け、さまざまなジャンルのVRコンテンツをご紹介するコーナーを開設いたします。また、視聴いただくコンテンツに即した、VRミニセミナーも行います。
体験にあたり、事前のお申し込みは不要ですので、お気軽にご参加ください。

>>VR体験コーナー セミナー&VR映像 スケジュール<<


●超臨場感コーナー
超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム(通称:URCF)と連携し、「超臨場感」をテーマにした展示を行います。
ビジュアルのみに留まらず、ヒトの感性を創発し、ヒトのポテンシャルを引き出すインタラクティブな世界を目指す、先端研究事例をご体感いただけます。

●ビジュアルコンテンツコーナー
空間内に留まらず、会場内休憩コーナーで幅広いコンテンツや体感型システムをご紹介いたします。3D、VR/AR、プロジェクションマッピングとインスタ映えする、さまざまな映像、表現技術をご覧いただけるよう企画いたしました。

>>ビジュアルコンテンツコーナー展示紹介<<

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展示会FAQ