同時開催

画像センシング展2020

国内外の画像処理機器・センシング技術が一堂に会する展示会「画像センシング展」は、今年で35回目の開催を迎えます。超高齢化が進み、また、各所で省人化が求められる私たちの日常における安全性・快適性・効率性の向上に寄与し、画像処理・センシング技術による新たな可能性を提案する“QoL(Quality of Life)ゾーン” 、総合的なシステム構築を紹介する“システムインテグレーターゾーン”、高い注目を集め続けるディープラーニングをはじめ、セキュリティ、メディカル、産学共同の分野で躍進する出展社が集まる“特別コーナー”を用意し、的確なビジネスマッチングの場を創出いたします。

第26回画像センシングシンポジウム(SSII2020)

画像センシングシンポジウムは、「画像センシング技術」を軸として、機械学習・パターン認識・人工知能(AI)活用技術など、さまざまな分野の方々が結集し、研究発表および議論を行う「良き場」となることを目指しております。前回SSII2019では、参加者数1,406名と2年連続で過去最高を更新しました。100件強の研究発表に対し実に10倍を優に超える参加者数を誇り、しかも産業界からの参加が7割を超えていることが、本シンポジウムの大きな特徴です。

光応用技術シンポジウム Senspec2020

6月11日(木)にパシフィコ横浜 展示会場 ハーバーラウンジ Bにて、「光応用技術を用いるにあたって、今さら聞けない基礎技術こそが大切」をテーマとして開発現場での経験豊かな講師をお迎えし、「計測技術の基礎」を踏まえ、「光学技術で何ができるのか」、「光学技術を用いるのに何が必要なのか」、「得られた画像からどのように情報が抽出できるのか」等を具体的に扱うシンポジウムとして開催いたします。

ダウンロード

展示会FAQ