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光エレクトロニクスの玉手箱 2017年10月号-補足

図1 立体視と錯覚

図2 偏波による立体視

図3 ランダムドット・ステレオグラムの例

(a) 半球

(b) 水素原子における電子の波動関数(2p)

(c) 水素原子における電子の波動関数(3d)

(d) ベッセル関数

(e) エルミート・ガウス関数(TEM21

図4 間違い探し。左右の図は5か所違うところがある。

図5 オートステレオグラムの原理

図6 図5の方法で生成した点の例

図7 オートステレオグラムの例

図8 立方体の立体視

図9 視差バリア方式の原理

図10 視差バリア方式における画像

図11 L画像とR画像の例(分割を細かくした場合)

図12 レンチキュラー方式の原理

図13 レンチキュラー方式における画像

図14 ホログラムによる立体像写真

(白川英樹博士のノーベル賞の金メダル。東京工業大学博物館所蔵。許可を得て掲載)

図15 インテグラルフォトグラフィーの撮影光学系

図16 インテグラルフォトグラフィーの再生光学系

図17 図1の左右を入れ替えた立体視

図18 要素画像の変換

図19 要素画像を変換して入れ替えた再生光学系

図20 2K画像と8K画像の比較

(谷岡健吉:MICROOPTICS NEWS, Vo. 33, No. 4, pp. 31-35 (2015))
写真原版は谷岡健吉氏による。許可を得て掲載。
© 2013-2015 Medical Imaging Consortium. All rights reserved.

(a) 2K内視鏡画像                 (b) 8K内視鏡画像

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図21 石井勢津氏作のホログラフィー『アクエウスのつぶやき』

(東京工業大学博物館所蔵。許可を得て掲載)

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